行政の保健師が考えていること

ポリファーマシーが原因で、結果としていろいろなことが起こっているのではないか?

転倒・骨折

認知機能の低下

医療費の無駄

薬剤師がやっていること

【医師との連携】

・ポリファーマシー状態になっている患者さんの薬を全部持ってきてもらって、整理して、医師に報告する。

・医師に、具体的な減薬の提案をする。

【地域包括ケアシステムとの連携】

・ケアマネさんと相談

【患者教育】

・ポリファーマシーのリスクの説明

・家族との連携

そこでSPADからの提案

ポリファーマシーに陥りやすい薬剤

減薬しやすい薬剤

保健師と薬剤師の合同研修会の企画

(→ 保健師が患者が利用している薬局薬剤師と相談する)